2011年08月07日(日) 01:46
スーパー・クール・ビズ第2弾!
……っていっても、いつもの手抜き加工画です(笑)
第1弾ではカン兄の上半身ヌードが全部見せられなかったので、なんか消化不良でした。だってカン兄は心も体もステキなお方。顔だけはちょっとイマイチですが。
だからやっぱり、ここは思い切ってスッパリ脱いじゃいましょう♪♪♪
でもね。
サソリを改心させたカンクロウは、なんだかとっても大人になった感じがしました。
う〜ん、あんまり好き勝手に遊んじゃいけないよなぁ。
2011年07月25日(月) 17:56
う〜〜ん。
我愛羅様の可愛さにクラクラしつつも、感動というよりは、やっぱりツッコミどころ満載の今回。
ねぇねぇ、これで成仏しちゃうの、父さま?
あんまりテマリやカンクロウが不憫じゃない?
『二人とも上忍になったのか。さすがオレの子だ』なんて言わなくてもいいから、せめて我愛羅に二人の様子を聞いてあげて下さいな。
唐突に加流羅の姿になって現れる砂も……ねぇ?
いままでなんでその姿で現れてくれなかったのよ。
昔からその姿で現れてくれてたら、我愛羅は母の愛を信じられたでしょうに。
それでも!
なんか情け無い感じの父さまでしたが、それでも!
波風ミナトよりは、はるかに好感度の高い父さまでした!
我愛羅もそうですが、父さまも『反省する事』を知っている。
ナルトやミナトの傲慢さに辟易していたので、その点は高評価。
やっぱり似た者親子なんだろうか。
雷影エーに人柱力について説教を垂れたミナトを見て、なんかそのエラソウな態度に反感を持ってしまったのです。
あんなにエラソウに説教したくせに、どんな人間になるかもわからない赤ん坊に尾獣を封印し、子育てもせず放り出して、無責任にもほどがあるでしょ!
それで里を守る火影とは、笑わせる。
それと比較すればね。父さまは父親としては落第でも、風影として、里のために己の幸せを犠牲にした方だと思えるもの。
2011年07月18日(月) 00:53
またもや感動シーンのはずなのに、全く感動できないシーンが……。
この『信じる』って病気、なんとかならんのか、おい?
こんなセリフを言っていい親の資格ってモノがあるんだぞ?
きちんと子育てした親が言うのなら重味もあるけども、育児放棄と幼児虐待をした父親が言っていいセリフじゃないでしょ。
『親は子供を信じればいい』←←なんて、寝言は寝て言えってのよ。
子供を他人様に信じてもらえるような立派な人間に育てる義務が、親にはあるっての!
子供を食わせて守って躾ける責任があるの。それは大変な事なの。
この四代目風影といい、四代目火影といい、そういう努力を一切放棄して、『立派な子供になると信じて』→→『信じれば立派な子供になる』という論理を振り回すんだから、呆れちゃう。
それって『世界平和を信じれば、世界は平和になる』っていう、長門の馬鹿げた論理と一緒なんだけど。
責任を果たす努力もせず、方法論も考えず、信じさえすれば総てうまくいくとでも?
東日本震災の被害が信じるだけで無くなるのなら、どんなにいいだろうけども。

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